シータの庭

シータヒーリングを通して、創造主と天使から聞いた異世界やこの世のあれこれ。

アナトミーを受講することとなりました

創造主:「セミナーで誰が何を学ぶかを決めるのは私だ。インストラクターではない。」

 

 

皆さんこんにちは、サラです。

 

 

この夏、インチュイティブ・アナトミー(通称アナトミー)という人体の構成に特化したセミナーを受けることになりましたので、この件についてちょっとだけ書いてみました。

 

 

このセミナー、15日間もかけて、身体のあらゆる部位の働きを理解し、学びながら関連する思い込みを解消をするというものです。

 

 

そしてその間、自分自身と向き合い、見たくなかったことや知らなかった一面を正に解剖していくが如く一枚、一枚と剥いで行き、最終的には一枚皮のむけたヒーラー  になるというものです。

 

 

サラ:(上手いこと言った)

 

 

さて、とはいえ15日間もありますから、OLの私としては有給を使うしかないと思っていました。

 

 

しかし!

 

 

なんと有給を使わずとも、会社の規定する夏休みの期間とビックリする程ぴったりの日程でこのセミナーを開催をされるインストラクターさんを発見しました。

 

 

そして、そちらで勉強する運びとなりました。

 

 

しかしながら、全くお会いしたことのないインストラクターさんのクラスでして、申し込みの際は不安がありました。

 

 

なので創造主に聞いてみました。

 

 

サラ:「このタイミングで、ここに行った方がいいの?」

 

 

創造主 は、言葉にできないニュアンスで答えてくれました。

 

 

これは、言語化すると「学びがある」ということなのですが、より直感的に訳しますと…

 

 

整理される

 

 

というような感覚でした。

 

 

私の中でカオスとなっている、ごちゃごちゃしたものが整理され、より良い状態になる。

 

 

それを整える必要のあるものは必然とその方法も手に入る。

 

 

そんな感じです。

 

 

もちろん、整理される前に、自分の整理前の状態を受け入れて、書き換える必要があります。

 

 

この問いを創造主にした晩に、不思議な夢を見ました。

 

 

なぜか夢の中で、わたしはアナトミーを教える側のインストラクターでした。

 

 

そして、私はこのセミナーを上手く教えられるか不安で仕方がないという夢です。

 

 

そんな私の目の前に、私からアナトミーを学びたいと言う方が現れます。

 

 

私は彼女にこう言います。

 

 

サラ:「あのね、私より経験のある素晴らしいインストラクターさんが他にも沢山いるの。そちらで学ばれた方が良いんじゃないかな。」

 

 

しかし、彼女はこう言います。

 

 

女性:「いいえ、わたし、サラさんから学びたいんです。」

 

 

私は、夢の中でこう思いました。

 

 

なんて変わった方なんだろう。

 

 

ここで冒頭の創造主の声が聞こえました。

 

 

創造主:「サラ、セミナーで誰が何を学ぶかを決めるのは私だ。インストラクターではない。」

 

 

「お前はただ、習った通りに教えるだけで良い」

 

 

その後、何ともいえない安堵感と共に目を覚ましました。

 

 

シータヒーリング とは、そもそもインストラクターが教えられるものでも、習得できるものでもなく…

 

 

全ては創造主のみが実現できることだと気がつきます。

 

 

素晴らしいインストラクターさんとの出会い、

家族のような仲間との出会い、

私が見ること、感じること。

 

 

全ては、私自身で選んだようで、そうではなかったのですね。

 

 

その創造主が学びがあるというのであれば、間違いないなと。

 

 

今回の受講を決めました。

 

 

ちなみに、アナトミーに参加したことのある方はみな…

 

 

シータヒーリング では最も変化の大きいセミナーと言います。

 

 

「毎日、何かしらの事が起きた。」

 

「楽しいだけではなく、自分の問題のあるところから目をそらすことが出来ない。」

 

「やめたいとも思った。」

 

 

と口々に言うほど、いろいろ起こると聞いています。

 

 

本当に解剖されちゃうかも!と、ビビり気味の私に、マイケルが話しかけてくれます。

 

 

マイケル:「アナトミーを受けられるんだよ!

 

すごいことだよ!

 

楽しんで!!」

 

 

そう!これは嬉しいこと!

 

 

一皮剥けたヒーラー  になって来ます‼️

 

 

こちらのセミナーは8月2日から、25日まであります。

 

 

その間、こちらのブログも不定期になる&荒れ気味になる(笑)かもしれませんが、なるべく更新しようと思っています。

 

 

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※「この記事のイラストどうしようか」と考えていた時にばっちりポーズ決めてくれました。骨だけでもマイケルだと分かる。笑

 

ということで、引き続き「シータの庭」をよろしくお願いします。m(_ _)m

時の神が宿る手帳

皆さん、こんにちは。片付けが苦手なシータヒーラー サラです。

 

 

このブログは、ヒーラーである私が、守護天使マイケルの勧めで毎日起こるスピリチュアルな事や、様々な存在から聞いた話を書いています。

 

 

7月26日、13の月の暦という手帳を買いました。

前回の記事はこちら↓

sara-m.hateblo.jp

 

 

購入した日の夜から、早速面白い事がありましたのでご覧下さい。ーーー

 

 

13の月の暦は、自分で時間を解読して従来の時間というものの概念を変えるもののようで、私は早速その手帳の解読をしていました。

 

 

中でも、「OLACLE BOARD」という自分とその他の関係性をリーディングするページは、明らかにマイケルの存在が「戦士」として私をサポートすると予言されており、面白いと感じました。他にも各月の動物が印象的だったり。

※詳細は割愛します。

 

 

この手帳が到着してから感じていたことがあります。

 

 

サラ:(あれ、何だろう、このふわふわした感じ)

 

 

この手帳を開いていると、とてもリラックスできることが分かりました。

 

 

何かに繋がっているような感覚です。

 

 

サラ:(時間かぁ、シータヒーリング では、法則の一つだな)

 

 

手帳に書いていることは決してシンプルなことではないのですが、私にとってはリラックスできたのです。

 

 

その夜、手帳を枕元に置いて就寝しました。嫌な夢を見ていましたが、途中から誰かと誰かが話をしているシーンに移りました。

 

 

2人の男性が話をしています。

 

 

初老の男性:「色んな物が出しっ放しだな。」

 

 

若い男性:「彼女はこういう人だよ。」

 

 

この若い男性は、何となくですが、私の持っている石のどれかだと感じました。

 

 

そして初老の男性は、「やれやれ」という感じで話を聞いています。技術職についてる現場監督のような…どことなく専門家のイメージです。

 

 

二人はどうやら私について話しているようです。

 

 

そして、私に話かけてきました。

 

 

初老の男性:「やぁ、私はここにいるよ」

 

 

サラ:「!?」

 

 

わたしは、あまりにはっきりとした声に驚き、目を覚ましました。

 

 

サラ:(この部屋に誰か男の人がいる!)

 

 

飛び起きて、驚きを感じつつあたりを見回しますが、人の姿はありません。

 

 

ここで、私は手帳だなと思いました。

 

 

そして、この手帳は初老の男性のエネルギーなんだ。と。

 

 

睡眠時にはシータ波になりやすいので無意識のうちに色んな物と会話ができるのですね。

 

 

名前を聞くと、どこかからこう聞こえます。

 

 

「クロノス」

 

 

サラ:(なぁんか。聞いたことあるような。ゲームに出てきそうな名前だな。)

 

 

ネットで調べると…

 

 

…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●

クロノス(古希: Χρόνος,ラテン文字転写:Khronos,ラテン語形:Chronus)は、「時」を神格化したもの。

…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●…●Wikipediaより

 

 

サラ:「時間の神やん」(-.-;)

 

 

もう、こうなると、あえて驚くとか無いです。

 

 

世の中って、本当によく出来てるなと思います。笑

 

 

「そっか。この手帳、時間の神様が宿るんやな。」という感じ。

 

 

厳密にいうと、時間に関する空間のゲートが開く感じです。

 

 

さすがマイケルが購入を勧めるものは違うな。

名プロデューサーですからね〜。

 

 

この神さまの言葉は微妙に気になりますが。笑

 

 

クロノス:(あー、だらしがない人のところに来たな。こんなところで仕事するのか。前向きでは無いが、仕方ない。サポートするか。(´ー`))

 

 

という感じ。笑

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※クロノスさんは髪型と、白髪混じりのグレーとオレンジの色が特に印象的でした。

 

 

すみませんが、出来るだけ片付けますんで、この部屋でこれからよろしくお願いします。m(._.)m

マイケルと「13の月の暦」

母:「マイケルは旅もプロデュースできて良いね〜、これはもう名プロデューサーだね!」

 

 

こんにちは、サラです。

 

 

先日の松本への旅行の話をしたところ、母からこのような発言がありました。

 

 

この一言で、本人はもうすっかりそのつもりです。笑

 

 

さて、今回は、名プロデューサーの称号をもつ私の守護天使であるマイケルが意外なものの購入を勧めてきましたので、書いてみました。ーーー

 

 

今から一週間ほど前のこと。私の好きなヒーラーさん(シータヒーラー ではない)のブログを見ていた時です。

 

 

この方は、一年が13カ月の手帳を使用されており、とても良いと書いていました。

 

 

販売されている会社の説明ですと、13の月の暦とは、このような物のようです。

 

 

…●…●…●…●…●…●…●

13の月の暦」は、マヤ暦の時間の知恵を基に1990年にアメリカ人のホゼ&ロイディーンによって創られました。
 忙しい現代を生きる私たちが、もう一度、自然の時間、宇宙の時間とのつながりを感じ、自分の時間を見つけられるよう考案された全く新しいカレンダーです。」

…●…●…●…●…●…●…●

 

 

サラ:「うーむ、なんだか未知の世界だ」

 

 

調べてみましたが、初心者向けのカレンダーでの説明さえ、難しそうでした。

 

 

しかし、なぜか気になるのでマイケルに聞いてみました。

 

 

マイケル:「使うといいよ〜」

 

 

サラ:「そうなの?」

 

 

マイケル:「僕は名プロデューサーだからね!いろいろ考えてるのさ。」

 

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※子供バージョンで何やら偉そう 笑

 

 

サラ:「私、普段あまりカレンダーは買わないんだけど」

 

 

ここで、マイケルは私が手帳にいろいろ書き込んでいるイメージを伝えてきました。

 

 

具体的に、書いてアウトプットすることを期待しているようです。

 

 

サラ:「えっ、カレンダーじゃないの?手帳がいいの?」

 

 

手帳について調べます。

当然ながらカレンダーより高い!笑

 

 

サラ:「私、月末でお財布の中が厳しいのよ。マイケル、私、ほんとに使うかしら」

 

 

旅行から帰った途端にケチり始める庶民な私。笑

 

 

マイケル:「僕はサラに惨めな思いはさせないよ!!」

 

 

これは、かなり自信があるみたいです。

 

 

なんてったって名プロデューサーですからね!!

 

 

…という事でどんな発見があるか興味本意で購入いたしました。

 

 

なんとこちらの手帳、元旦が本日、7月26日となっており、今は始めるのにちょうど良いタイミングなのですね。

 

 

…で、26日当日に到着しました。何となく間に合って嬉しい。

 

 

ということで、謎だらけの手帳ですが、まずは使用してみます!

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眠れぬ夜に…

こんにちは、サラです。皆さんいかがお過ごしでしょうか。  

 

 

暑い夜が続いておりますが、ちゃんと眠れておりますでしょうか。

 

 

今回は、眠りについてシータヒーリング の作用を書いてみました。

 

 

先週の金曜日の朝のこと。ーーー

 

 

私は一週間の蓄積された疲労から、深い眠りについていました。

 

 

目覚ましが鳴り、その音に驚いている私がいます。

 

 

サラ:(もう、朝?    え〜)

 

 

(  …ダメだ。起きられない。)

 

 

私はOLという一面もあるので、会社があるのはわかっていますが、この日はまぶたが開きそうにありませんでした。

 

 

二度寝を試みます。

 

 

サラ:(すやすや)

 

 

…10分経過

 

 

ビク!!

 

 

サラ:?!(あれ、なんか目が覚めた)

 

 

お腹が大きく痙攣しました。

 

 

これは…ある時期から始まったマイケル式の朝の起こし方です。

 

 

体内で反応を起こして、勝手に目が覚めるように起こしてくれています。

 

 

その時の記事はこちら↓

sara-m.hateblo.jp

 

 

 

サラ:(マイケル君、ありがとう。でも寝ます。)←オイオイ(-.-;)

 

 

今思い返すと、(せっかく起こしてくれたんだから起きなさいよ〜)と思うのですが、眠い時って、理性が働かないんですよね。

 

 

相変わらず、まぶたは重い。

 

 

遅刻のリスクは覚悟したその時のことです。

 

 

マイケルが、囁きます。

 

 

マイケル:「たらこパスタ食べちゃおう」

 

 

美味しそうなたらこパスタがイメージで伝えられます。私の好物の一つです。

 

 

サラ:パチっ(°_°)

 

 

サラ:「朝からたらこパスタか、悪くない。」

 

 

好物で起こすマイケルの作戦です。

 

 

食につられて何とか起床。

 

 

優秀だ。彼は優秀な天使だ。

 

 

これは認めざるを得ないっ。

 

 

さて、前置きが長くなりましたが、(前置きだったのか)最近はシータヒーリング による睡眠導入の作用を実感しております。

 

 

シータヒーリング は、ヒーリングを行う際に脳波がシータ波になることから、その名がつきました。

 

 

ヒーラー  が意図的にシータ波になり、その際にクライアントの脳波も自動的にシータ波になり、あらゆるヒーリングを行います。

 

 

このシータ波は脳波的にはあの「睡眠前の独特なまったり感」がその特徴的な感覚でして、いわゆる夢うつつな状態になります。

 

 

なので、ヒーリング中はとてもリラックス出来たりします。

 

 

私は基礎習得後、この脳波がまだ慣れないでいた期間は特に、セルフヒーリング中に寝てしまうということが度々ありました。

 

 

サラ:「創造主よ、これらの思い込みを光に…返し…    」

 

 

「思い込みを…あれ、そういえば思い込みって何だっけ…」

 

 

「…くかー。   すやすや。  (-_-)zzz」

 

 

という、コマンド途中での就寝が多かったです。

 

 

ところが、最近は眠れない時にですね…

 

 

サラ:「シータやれば眠れるんじゃないか?」

 

 

という事に気がつき、特に私的に眠くなる「感情感覚のダウンロード」をやると、15分以内には眠りにつくことが出来ると分かりました。

 

 

以前なら睡眠促進薬を用いたりしていましたが、この方法なら安全かつ健康的に眠れます。

 

 

個人差はあるかと思いますが、試してみる価値アリ?

 

 

ということで、眠れぬ夜にシータヒーリング 、おすすめです。

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※マイケルがパジャマを着て寝ているかどうかは不明

逆に眠りすぎて起きられなくなる場合の良い起床方法、知ってたら教えて下さい。笑

【旅日記】松本に行ってきました!

こんにちは、サラです。皆さま、例年より涼しい夏をいかがお過ごしでしょうか。

 

 

私は信州、松本に旅行に行っておりました。

 

 

この記事は帰りの新幹線の中で書いております。

 

 

旅のきっかけはマイケルの一声でした。

 

 

時は遡ること、今年の3月のことです。ーーー

 

 

休日の夜、布団の上でゴロゴロしながらスマホで長野県にある本屋さんのことを調べておりました。

 

 

サラ:(行きたいな。でもな、一緒に行ってくれる友達はいるかな。みんな忙しいし。一人は寂しいし…)

 

 

と諦めていました。

 

 

その時です。突然、隣に大人バージョンのマイケルが姿を現し、こう言います。

 

 

マイケル:「行こう!!」

 

 

突然現れたので、ちょっと驚きます。

 

 

布団の上で私と同じ格好で寝転んでいます。

 

 

サラ:「えっ、でも…」

 

 

一人で旅行に行ったことはありませんでした。

 

 

マイケル:「大丈夫。行けるよ。行こう!」

 

 

マイケルはにこっと笑っています。いつも通り、自信がある表情です。

 

 

なんだか、行ける気がしてきました。そして、一人ではないことにも気がつきました。

 

 

まぁ、マイケルがいるし、何かあってもなんとかなるかも。

 

 

サラ:「よしっ  行っちゃおう!!」

 

 

ということで、新幹線に揺られて3時間弱、松本に到着!

 

 

私の旅のお目当ては何と言っても大好きな本屋さん!!

 

 

一般に流通していない、セレクトされた本たちに出会う為の旅です。

 

 

ということで、今回の目的は松本市の「栞日」さん。本屋さん好きには有名なお店です。

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なんとも言えない雰囲気。

 

 

この生きた空間が良い。

 

 

なぜ私が本屋さん目当ての旅をするかと言いますと…「良い本屋がある場所は良い文化がある。」と、とある本に書いており、確かに居心地が良いと感じる場所が多いからなのです。

 

 

松本には初めて訪れましたが、歴史ある建物とお洒落な人びと、素敵な喫茶店が多かったです。

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松本は城下町だからか、美術品を大事にしているなと感じました。

 

 

街中でもオーケストラが至る所で流れ、ここでしか見られない野草や花が至る所にあります。

 

 

アルプスの清らかな水がその場所の感度を高めているようでした。

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ホテルは「松本ホテル花月」さんにしました。

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せっかくなので定番のお蕎麦や山賊焼、馬刺しなども堪能させていただきました。

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こちらのお店は「吉邦」さんといいます。

地元の方おすすめのお蕎麦屋さんです。

 

 

こちらの旦那さんいわく。

「苦いとか、辛いとか、そういう味のものを最近の人は嫌がる。でもそういう五感を大事にして欲しいんだ。日本人には特に。だって五感だからね。そして、苦いものは日本酒に合うんだ。

 

 

そう言って出してくれた料理はどれも日本酒に合うので、すっかりほろ酔い気分になりました。(#^.^#)

 

 

松本はとっても文化的な街でした。

あがたの森の、復刻された高校の教室。 

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※おへそにみえる

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※ブラジルの蝶々の標本です。

 

 

松本は美術館、博物館が目白押し。

 

 

音楽とビールという贅沢な組み合わせも。

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お洒落かつ現代的なお店もちゃんとある。

 

 

いやぁ、贅沢な旅でした。

 

 

初めての一人旅行で色々発見があり、ただ楽しいだけなのではなく有意義な時間を過ごしました。

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振り返ってみると、呑んでばかりだなぁ。笑

でも、案外ひとり旅も悪くないですね。

 

 

そして、こちらは今回「栞日」さんでゲットした本。

右側の本は「微花」という本です。ずっと探していました。左は初めて知ったshunshunさんの作品集!

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shunshunさんの作品集との出会いは、今回の旅で一番の感動でした。
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すごい才能を発見してしまった。と思いました。

 

 

彼の作品集の最後の一ページ。

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おや、こんなところに。

 

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ありがとうね。マイケル。

天使を光に返したら…笑

こんにちは、蒸し暑い夜が続いておりますね。サラです。

 

 

暑いが故に窓を開けて換気しがちですが、お気をつけ下さい。

 

 

招かれざる客を呼んでしまうかもしれません。

 

 

虫が好きな女性は少ないかと思います。私は大の苦手です。

 

 

今回は、ウチに夏特有の虫である黒いアレ(ゴ●ブリ 略称:G)が出た時に、あんまり混乱して、守護天使であるマイケルを光に返してしまった話を書きました。笑

 

 

一見とっても滑稽ですが、私にとっては恐怖体験です。(-.-;)ーーー

 

 

時は草木も眠る丑三つ刻。

 

 

その夜、私は「何者かの気配」を感じ、目を覚ましました。

 

 

気温は低いのに、じっとりと嫌な汗をかいていました。

 

 

私は、とても嫌な気分で目を覚ましたにもかかわらず、それの存在にはっきりとは気がつきませんでした。

 

 

そして、起き上がり、目ボケまなこで無意識に「何か」を握り潰したと感じた瞬間。

 

 

恐怖のあまり動けなくなりました。

 

 

サラ:(ぎゃああああっ!!)((((;゚Д゚)))))))

 

 

それは、紛れもなく、デカ目のGでした。

 

 

どこから?!

 

 

どうやって?!

 

 

いつ私の部屋に来たのかわかりませんか。

 

 

自分のした事に吐き気がします。

 

 

が、時すでに遅し。

 

 

真夜中に死体を処理して、シャワーを浴びて自分を清めます。

 

 

なんでこんなことに!!

 

 

何で?何の思い込みがこの現実を創造したんだ!

 

 

セルフヒーリングしようとしますが、私は、頭の中のビジョンが全てGになり、心を落ち着かせることができません。

 

 

思い込みの引き抜きができないぃぃ!!

 

 

ヒーラーなのにいいいいぃぃ!!

 

 

サラ:「マイケル!私は何でこんな現実を創ったの!」

 

 

あまりの混乱ぶりに、マイケルを呼びますが、その姿まで白いGに見えるではありませんか!

 

 

マイケルはGだったのか!

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※「ん?あれれ、なんか違うぞ」笑

 

 

サラ:「ぎゃあぁぁぁぁ!!創造主よ、マイケルを光に返しなさい!」

 

 

マイケル:「ア〜レ〜」

 

 

七層の光に吸い込まれるマイケル。

 

 

守護天使を、光に返してしまいました。笑

 

 

無数のGのイメージとともに。

 

 

※「光に返す」とは、シータヒーリング にて一度創造した思い込みや存在を創造主の元に返すことで、例えば死者の霊を光に返すと、四層(黄泉の世界)に送り込むことができます。

 

 

シータヒーリング について詳しくはこちら↓

sara-m.hateblo.jp

 

 

小一時間ほど経ち、ようやく落ちついた頃、私は七層に行きました。

 

 

七層に上った先に、マイケルがいました。

 

 

マイケル:(にっ)(^ν^)

 

 

いつものように笑顔で佇んでいます。

 

 

サラ:(そっか。マイケルはそもそも光の存在だから、光に返してもいなくはならないんだ)笑

 

 

マイケル…良かった。天使の姿で。

 

 

マイケル:「怖かったね。ほら、僕だよ。」

 

 

といって抱きしめようとしますが

 

 

だんだんとその姿がGに見えてきた。

 

 

サラは重症。笑

 

 

サラ:「むーり。無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理。」

 

 

天使のハグを拒否する人間。

 

 

結局のところ…この翌日、根本的な思い込みが解決されるまで、私はほとんど眠れず、マイケルも元の姿に戻れなかったのでした。笑

マイケル inトイレ

こんにちは。

 

 

何故かトイレの出現が多いブログを書いています。シータヒーラー サラです。

 

 

世間のキラキラ、ユルフワなスピリチュアルブログと一線を画し、なかなか優雅にはいかない我がブログ。

 

 

今回は本当に気の抜ける記事です。

 

 

お食事中でしたら、できるだけお読みにならないことをおすすめします。笑ーーー

 

 

さて、トイレでの出現が多い我が守護天使 マイケルです。

 

 

とても疲れた夜に布団の上でゴロゴロしながら呼んでみました。

 

 

マイケル:「あら〜、呼んだ〜?」

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※「お風呂上がりにトイレで夕刊読んでます。」的な。 頭のヘアバンドからおかまの素質を感じる。笑

 

トイレ中🚽。んなわけないわ。天使がトイレだなんてそんな。

 

 

いや、花子さんばりにトイレでの出現率の高いマイケルならありえるか。

 

 

マイケル:「ちょっと待って〜。今出るから〜。」

 

 

ブリブリ(おなら)、ジャー(水の流れる音)。

 

 

マイケル:「くっさあーい」

 

 

この時、確かに私はマイケルのオナラの匂いを知覚します。

 

 

天使って本当凄い。オナラの再現ができるなんて。

 

 

そしてオナラの匂い以外に再現すべきことが他にもあるのでは。とも思います。

 

 

トイレから出て来て、お茶をティーカップで飲んでいるイメージを伝えてきます。

 

 

なんだろ…高貴なティーカップです。凄いヨーロッパ感。

 

 

しかしそれよりもここで私が気になるのは、彼がパンツを履いていないこと‼️

 

 

サラ:「まず、パンツを履こうよ。」

 

 

ふふん。と紅茶をすするマイケル。

 

 

マイケル:「これはトイレネタのアクセサリーだよ。天使はパンツなんて不粋なもの履かないの。」

 

 

トイレはネタか。

 

 

パンツという小道具をアクセサリーと呼ぶところにこなれ感がありますが。

 

 

天使はパンツを履かない!?

 

 

マイケル曰く、不粋なもの。笑

 

 

確かにミケランジェロも、ダヴィンチも、描いた天使の姿は真っ裸だけれども。

 

 

まぁ、天使はトイレ行かないしね。必要ないといえば無いか。

 

 

まぁ…どうでもいいか。

 

 

うん。どうでもいい。( ´_ゝ`)