シータの庭

シータヒーリングを通して、創造主と天使から聞いた異世界やこの世のあれこれ。

天使、調子に乗る

私はマイケルの存在をごく限られた人にしか話していなかったりします。

「私、天使と話せるんです〜」

と周りの人に口を滑らせたばっかりに、

それとなく精神科を勧められたくないからなのですが。

マイケルの存在を知っているのは

シータヒーリングで縁のあったヒーラーさんと友人くらいです。

シータヒーラーは天使と会話経験があるので、通院をお勧めされる心配がなく安心しています。笑

 

セミナーでも、話題に出したりしました。

これって、皆んなもあるのかな?とも思い、それぞれの守護天使との会話経験も聞いてみたかったりして。

そこで、前回の記事のことを話してみました。

 

マイケルはこの時、セミナー参加者の皆さんから認知されたことがよほど嬉しかったらしく

 

突然、サングラスをかけてセミナーでの個人発表中に出てきました。

 

なぜが特大になって部屋のふちに顔だけ出してにっこりと笑っている。

 

いや、今、他のヒーラーさんの発表を聞いているのだけれどもね。

瞬時に消えたものの

「なんでサングラス?」

と謎がうかび、頭にちらつきます。

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ハワイじゃないんだからと突っ込みたくなる。

この時1月中旬という一年で最も寒い時期に差し掛かったばかり。

「これで僕も有名人だね」

と伝えたかったようです。

そういえば、以前シータヒーリングを始めたきっかけが、マイケルだと気付いた時点で、突如巨大化し、会社の2階分くらいまで大きくなったことがあるのですが

「なんで巨大化したんやろ」

とスルーしていました。

どうやら、

「僕って偉大だね!」

と伝えたかったようで

マイケル君、なかなかのお調子者です。